テーマ:Star Week2006

暑いですね。

暑い。無理矢理ニューヨークの酷暑と比較して自分を納得させていながら、日本ではアイスの無料配布してくれれば良いのにと思う私。今週はあちらこちらで、お祭り渋滞のピークです。前の晩や早朝から移動される方もちらほら。あしたは、八月六日。スターウィーク2006では、全国で星を見ようと、呼びかけています。日付かわれば一緒。 …
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きょうは何の日。フッフ〜るんるん

きょうは、 2004年 NASAの水星探査機「メッセンジャー」の打上げ(アメリカ) 1984年 N-IIロケット13号機により静止気象衛星「ひまわり3号」打上げ(日本) です。
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きょうは何の日。フッフ〜。るんるん

きょうは、 2003年 日本最初の衛星「おおすみ」が大気圏突入(日本) 1963年 ソ連の宇宙ステーション「サリュート6号」がアメリカの宇宙滞在記録を突破(旧ソ連) 1957年 ムルコス彗星発見(太陽系) です。
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地球の大きさを測ろう。

地球の大きさってどうやたら測れるんだろう?という疑問に答える企画があります。 北極星を日本各地で観察し、見える高さをはかることによって、地球の大きさを計算します。 といった内容で、道具の造り方や、プリントアウトするだけの、至れり、つくせりの充実した内容になっていて、情報交換できる掲示板もあります。(注意;マナーは守ろう。) チョッとし…
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近代ロケットの元祖は「V-2ロケット」

これは知る人ぞ知る有名なお話。 19世紀に入ると「SF小説」が流行り、それらに影響を受けた子供たちから宇宙開発のパイオニアたちが輩出されたというのは、私も子供の頃何かで聴いたことがある。 近年リメイクされて話題になった映画『宇宙戦争』の原作もこの時期。 <ジュール・ベルヌ>のSF小説や、<コンスタンチン・ツィオルコフスキー>(*1)、<…
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8月6日の夜、全国で星を見ませんか。

【8月6日の夜、全国で星を見ませんか。目標は1万人です。】 上記の訴え掛けをしてStar Week2006を盛り上げているのが、スター・ウィーク2006実行委員会 。 1万人のスターナイト 【今,星を見ています】  のキャッチコピーで参加者を呼びかけています。 そんなに大袈裟に完全な装備をする必要はありません。 ただ、普通に星空…
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宇宙ロケットの基礎知識。(初めて物語)

まず、公の機関で子供たちを招いてイベントをやるときは、決まって行うお約束として、このロケットの自作して飛ばしたりする体験学習です。 そこで、ロケット基礎知識、第一弾として、ロケット開発の人類の歴史の変遷を綴ってみようと思います。 そもそもロケットの起源は中国(宋時代)で火薬をつかったロケット矢で戦の道具でした。 12世紀に…
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プラネタリウムで天体観測。

プラネタリウムのホームページリンクGo! Planetarium http://www.planetarium.to/ では全国のプラネタリウムの情報が検索できます。 お近くの場所を探して行ってみるのもよいでしょう。 ちなみに、ソニーのソニー・エクスプローラサイエンス・メデアージュでは、様々なイベントが行われる見たいです。 それ以外…
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とりあえず、お薦めサイト。

今日からStar Week2006が始まりました。 まず、夏休みという事で最初はソフトタッチでいってみよう。 国立天文台ホームページ http://www.nao.ac.jp/ 文部科学省;宇宙開発委員会http://www.mext.go.jp/b_menu/shingi/uchuu/index.htm#giji17 JA…
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